家族を理解し、家族を支援する

新着情報


 

日本家族療法学会認定スーパーヴァイザー  申請期間 9月1日〜9月30日

問い合わせはメールで maf-jaft@mynavi.jp

募集中  2018年 家族療法基礎講座予定と募集要項を掲載しました。



9月16日

「あいまいな喪失」に関わる事例検討会を今年も開催いたします。2018年10月20日(土)福島大学総合教育研究センターで行います。資料代2000円です。詳細はこちらのパンフレットをご覧ください

7月13日

西日本を中心とした大雨により被災された会員の皆様、ならびにそのご家族や関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。日本家族療法学会としても被災者と家族への心のケアを推進していく所存です。
学会長 渡辺俊之

7月1日

一般社団法人日本家族療法学会では、会員の皆様へメールによる告知等を行うため、会員情報の更新をご依頼しています。詳細はこちらの告知(PDFファイル)をご覧ください。

4月1日

日本家族研究・家族療法学会は一般社団法人日本家族療法学会にとなりました。
詳細については「会告」と「定款」をご覧ください。

 

募集中

認定ファミリーセラピストと家族療法基礎講座
  会員の皆様、4月からスタートした認定ファミリー・セラピストの申請ができます。
  本資格は、家族療法基礎講座を受け、スーパーヴィジョンを受けていることを前提にした、家族療法と家族支援に関する最高峰の資格と言ってよいかと思います。
  2018年度は関西で開催、合計9講座となります。12月下旬から学会誌とサイトで募集を開始します。
 

12月17日

12月17日(日曜日)、恒例のあいまいな喪失事例検討会が福島大学で開催されます。あいまいな喪失の支援に関わる多くの人達のための検討会です。参加費は資料代1000円です。詳細はこちらをクリック→パンフレット

11月21日

会則ページと倫理綱領ページを新装しました。

11月21日

評議委員会と各委員会が11月23日に開催されます。

11月21日

第一回 学会認定ファミリーセラピスト審査が11月12日に行われました

11月1日-4日

つくば市で、AAFT(Asian Academy of Family Therapy 4th confrance)が田村毅大会長(本学会国際交流委員長)を中心に開催されました。日本、台湾、韓国、香港、マレーシア、米国、英国、スウェーデン、イスラエルなど多くの国の家族療法家が集まり、East and Westとテーマに熱い議論が交わされました。

8月18.19.20日

斎藤環大会長のもとで第34回日本家族研究・家族療法学会は無事終了しました。中心テーマはオープンダイアログ、セイックラ教授を迎え、講演、ワークなど内容は大変に充実していました。大会参加者は500人、新たな医療や対人援助の地平線が見えた気がします。
 

大会開催 予定

 

2018 年 

群馬県高崎市 8月10日〜12日
大会長 渡辺俊之
 
 

2019年

北海道